痩身したいと頭ではわかっていても、なかなか実行できるものではありません。痩せるにはどうしたら良いかなんてわかっていたら、誰でもすぐにスリムになるでしょう。痩身して『キレイになったね』と言われたら嬉しいですよね。スリムになると考えるよりも、『キレイになりたい』と思うといいかもしれません。
痩身によって得られる効果には色々あります。体重が減った、太もものセルライトが消えた、二の腕がスッキリした、下半身太りが解消した等は一例に過ぎません。痩身は他の人にはわからないところにも効果を発揮します。体が疲れにくくなった、冷え性が治ったなどは、自分にしかわからないメリットです。
痩身でホントに下半身がスリムになりました。下半身のお肉は頑固です。何度も失敗しながら、下半身ダイエットに取り組んできました。痩身を始めて一番びっくりしたのは、堅かった下半身がどんどん柔らかくなってきたのです。柔らかくなると、意外にもスムーズにスリムになれました。とても嬉しいです。
痩身すると体が軽くなります。階段の上り下りも楽になります。スリムになると同時に健康的なれるんです。おまけに生活習慣や食生活も自然と改善されていくのです。痩身の効果って素晴らしいですね。10kg痩せたことを褒められるよりも、『10歳若くなった』と言われると嬉しいですね。
Archive for 4 月, 2008
ブラックマンデーの背景には、アメリカの貿易赤字の増大があった。あの頃は日本の経済が絶好調であり、日米貿易摩擦なんて言葉もあるほど、日本は嫌われていた。「ヒーローズ」というアメリカのドラマでは、日本人の青年がニューヨークの危機を救うが、ブラックマンデーの頃には、こんな描写は考えられなかった。
ブラックマンデーにも、人的な要因があったのかもしれない。この歴史的事件の二ヶ月ほど前、アメリカのFRB議長職が、ポール・ボルカーからアラン・グリーンスパンへ引き継がれていた。このことが市場の不安心理をあおっていたとみるべきで、日銀総裁不在は、ブラックマンデーのような大暴落の原因になるかもしれない。
ブラックマンデーから20年以上が経過しているが、この大暴落は、今でも経済市場に残る大事件として記憶されている。関連書籍はいまだに新刊が発行されているし、大学の経済学部では当たり前のようにテキストに「ブラックマンデー」の言葉は掲載されている。それだけ大きな事件だったということなのだ。
中高年のスタイル
去年の事、会社で健康診断があったのだけど俺と同年代(40歳前後の中高年世代)の人はだれも受診しない。なんで?ってきいたら「人間ドック」で検査を受けるから健康診断は受診しないとの事。なんでも会社から補助金がでるらしい。中高年になると、そんな恩恵がうけられるんだ!来年からはそうしようっと
日本で初のプロサッカーリーグ「Jリーグ」が開催されて、もう15年。その15年前からずっと現役を続けているJリーガーがいる。その名も「三浦知良」もう中高年の年代と言っても良い40歳だが今年も横浜FCでプレイする事を決めている。僕らは中高年になると、すぐ疲れたなんていうが、彼をみてると希望がわいてくる
中高年というのは40代で働き盛りというが、同時に守りに入ってくる人間とチャンレンジする人間が極端にわかれる世代だとも思うな。サラーリーマン続けるなら無難に定年までとも思うだろうし、逆になにか事業を起こそうと思うのも、この中高年世代かなとも思う。いずれにしても、その選択は慎重にしたいものだ
